当サイトでは、お店で食べたカレーを以下の3つのポイントで5段階評価をしています。ただし、調査員の主観によるものなので、参考程度とお考えください。
POINT 1:辛さ
カレーの辛さについてのレベルです。チリペッパーが主となるホットな辛さも、スパイシーさも総合したものとなります。目安は以下になります。
★・・・ほとんど辛さを感じない甘口
★★・・・少し辛さを感じる中辛
★★★・・・スタンダードな辛さ
★★★★・・・汗がにじむほどの大辛~激辛
★★★★★・・・ひと口ごとに舌のしびれが増していくほどの超激辛
POINT 2:ボリューム
メニュー全体のボリュームです。☆が多いほど食べたメニューの量が多かったことを示します。カレーライスの場合はご飯300gとそれに合うカレーの量を平均と考えています。ただし、具やトッピングの量でも変化するので、満腹具合で決めています。
★・・・お茶碗一杯分にも満たないくらいほんの少しのカレー
★★・・・小腹が満たされるかどうかというくらい少ない量のカレー
★★★・・・普通に食欲が満たされる量のカレー
★★★★・・・食べていて満腹感を強く感じる量のカレー
★★★★★・・・完食するのにかなり苦労するほど大量のカレー
POINT 3:バランス
カレーとライス(またはナン、うどんなど)の量のバランスを評価しています。案外、ご飯が余っているのにルーがなくなったり、その逆のことがカレーを食べていると起こります。調査員の食べ方に左右される評価なので、これもご参考までに。
★・・・ご飯9:カレー1など、どちらかの量が明らかに多すぎるもの
★★・・・ご飯7:カレー3など、普通に食べるとどちらかが余るもの
★★★・・・ご飯5:カレー5といった、普通のバランスのもの
★★★★・・・食べ進めると自然にバランスよく食べられるもの
★★★★★・・・誰もが最適なバランスで食べられるもの
お店に行く際に、よかったら参考にしてください。